FC2ブログ

ちゅらちゅら

~☆FIVE STARS☆東方神起と出会ってしまいました~&韓国エンタメ

2006年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2006年04月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ジキル&ハイド

韓国版「ジキル&ハイド」~PV~。主演は「ラブストーリー」のチョ・スンウssiです。
panicker94_22123264.jpg

~この作品は大好きです!!~
彼は韓国ミュージカル界でも認められた俳優さんということは知っていたので、とても楽しみでした。
この作品は日本版もありますが、私はブロードウェイ版しか聞いてなかったし、とても練習した曲もあったので、とても思い入れのある作品でした。
結果、チョ・スンウはすごかった。歌もよかったけど、やっぱり演技が上手いんだと思う。悪と善が入り乱れるとこなんてとても圧巻でした。
女性陣もよかったと思うけど、エマ役のひとはあまり好きじゃないかな・・ルーシー役の人はキレイでしたが、歌いきった後にしてやったりみたいな・・顔が気になりました。全体的によかったと思う。でもアンサンブルと主役の技術の差がありすぎるのかな~と・・・でも四季でもどんどん韓国出身のメンバーは増えてるし、上手いひとはいっぱいいるんだと思う。一緒に観劇した友達が言ってたけど、韓国の人はやっぱり戦争中、虐げられ、植民地という歴史があるから負けるか~という気持ちが強い国民性があってそういう国民性が芸術でも反映している。。。ってこと。確かにそうなのかもしれない。映画もそうだけど、韓国音楽界にも耳からうろこのこの頃だから・・・。
00692070_2.jpg
55519_l.jpg

「ヘドウィッグアングリーインチ」もスンウssiは演じています。是非、見てみたいです!!
00716885_2.jpg


スポンサーサイト

| 美ら舞台☆ミュージカル | 00:33 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

祝「青春漫画」封切

「青春漫画」韓国公開されました!
前売りは好調のようです。まだまだ「王の男」は強いですが、頑張ってほしいな~。


~雑誌撮影風景~
jiwon7938200603221740520s.jpg

| Movie | 04:05 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

しゃべりました~

夜心萬々、20日に放送され高視聴率だった模様です。饒舌Sangwooをいつ見れるかな~??(追記:4月13日にKNTVで放送されるんだって。字幕はまだまだなんだけど・・・)


yasin-1s.jpg


韓流スタークォン・サンウが今月20日に放送されたSBSの娯楽番組『野心満々』に出演して、正直なトークを披露した。

この番組には23日に公開される映画『青春マンガ』で共演したキム・ハヌルをはじめ、コメディアンのチョン・ソニ、クォン・サンウと仲の良いコメディアンのチョン・ジュナらが出演した。気楽な雰囲気の中で、出演者の秘話が次々と披露された。

クォン・サンウとプライベートで仲の良いチョン・ジュナが、クォン・サンウに対して「クォン・サンウさんは本当に負けず嫌いなんです」としながら、面白いエピソードを公開した。クォン・サンウとチョン・ジュナが一緒の席で、ある人が「ヤクルト50本は飲めないだろう」と主張したという。チョン・ジュナは「まさか、そんな小さいのに飲めないわけがない」とし、クォン・サンウも相槌を打ちながら「全部飲める」と宣言した。結局、クォン・サンウが全部飲むことになった。

いくら小さいといっても侮ってはならないのが乳酸飲料の容量。1本80ml、50本なら4リットルになるわけだ。何とか半分(25本)飲み干した時点で、もう無理だとチョン・ジュノはあきらめたが、負けず嫌いのクォン・サンウは最後の一滴まで飲み干したという。

その後、クォン・サンウはトイレに6回もいったとか。聞くだけなら面白い話だが、彼のそんな負けず嫌いなところが今の俳優クォン・サンウを作ったのだろう。

| KwonSangwoo | 02:05 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

インタビューその4

またまた語っておりますSangwoo君。



彼は今後、“青春映画”をセーブするという。「学園もののキャラクターのイメージが強すぎる」というのがその理由だ。彼は年配の監督とも作品を作りたいし、大人の演技を見せたいという。

またクォン・サンウは「『HEAT』や『ハートブルー』のような映画をやってみたいし、成功させたい映画」と語る。『HEAT』はロバート・デ・ニーロとアル・パチーノの名演技が際立つ作品で、『ハートブルー』もまた、キアヌ・リーブスとパトリック・スウェイジが主演した映画だ。

彼は、「30代中盤くらいには、充分、可能だと思う」と語った。

確かについこの間まで制服姿が似合うSangwooでした。「野獣」もそんなイメージから脱皮したかったのでしょう。強いイメージってのはなかなか一脱できないもんですね。。今日もチ・ジニssiがチャングムのイメージから脱出したいみたいなことを言ってました・・・。
殺し屋か・・チョン・ウソンssiの新作「デイジー」ではウソンは殺し屋なんだけどやっぱりぴったり合いますね。「消しゴム」の建設家もぴったりだったし、「MUSA」のような武士も似合う!やっぱり最初から固定されていないイメージがある俳優さんは強いよね。ドラマでのイメージはやっぱり強いよ。Sangwoo!ファイティン!!

「青春漫画」の強敵?「デイジー」のPVです。
200603071339162400_1.jpg

| KwonSangwoo | 02:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

新星☆

「王の男」現在、韓国の観客動員数記録を塗り替えている作品です。
そうです、Sangwooも「王の男」の話はしないで・・と言わしめた作品です。

○韓国で2005年末に公開され観客動員数を伸ばしてきた韓国映画『王の男』(仮題)が、3月5日の段階で1,180万人を超える動員記録を打ち出し、それまで1位だったチャン・ドンゴンとウォンビン主演の『ブラザー・フッド』(1,174万人)を抜いて韓国では歴代観客動員数1位となった。
『王の男』(仮題)は二人の宮廷芸人と、朝鮮時代に実在した王・燕山君との間に繰り広げられる嫉妬と愛のドラマであると同時に、当時の大衆文化、権力社会を見事に描いた作品。これまでの韓国での観客動員の公式である「高予算+トップスター+愛国心+家族愛」をくつがえし、『王の男』(仮題)は「低予算+時代劇+同性愛」。口コミで評判が広がり一人で約50回見るマニアも登場したほか、王の寵愛を受ける美しい青年芸人役を演じたイ・ジュンギは一躍トップスターの仲間入りを果たした。
韓国では燕山君政権と現大統領ノ・ムヒョン政権を比較したニュースが大きく報道されるなど、年明け早々「『王の男』シンドローム」が巻き起こっている。日本では2007年の春に公開予定。


そして、一躍この作品で人気のでたイ・ジュンギssi。全く知らなかった俳優さんでした。当初、予告でも女の人?とおもったほどでした。
wkals2020_20986984.jpg


イ・ジュンギ (LeeJunKi. 이준기)

[プロフィール]
生年月日: 1982年4月17日
身長: 178cm、体重: 63㎏
血液型: A型
特技: テコンドー、テッコン(片足で相手を倒す競技)、サッカー、コンピューターゲーム
[映画]
2005年 王の男
2004年 ホテルビーナス、バレエ教習所
[ドラマ]
2005年 SBS マイガール
2004年 MBC 星の声

「女よりもきれいな男」というキャッチフレーズで、世間から注目を集めた俳優イ・ジュンギ。この愛称は彼が主演俳優として出演した映画『王の男』からついた。女よりさらに女らしい外見で、男寺堂のノリペ(芸人の集団)で女役を担う「コンギル」という役を、彼が見事に演じきったことから生じた勲章(?)である。
イ・ジュンギはデビュー当時から、日本人のような外見で世間の話題に上がった。実際、草 剛が主演してモスクワ映画祭で最優秀監督賞を受賞した映画『ホテルビーナス』にも出演し、日本人俳優との共演にも無理なく溶け込み演技の柔軟性をも感じさせた。
彼の外見が一役買ったのか?^^イ・ジュンギは映画『王の男』で『ホテルビーナス』『バレエ教習所』に引き続き3作目の映画を撮影中であり、デビューしてまだまもない新人として確固とした地位を築いている。そして現在は水木ドラマに出演し魅力的な男性への変身を試みている。彼の演技遍歴は今始まったばかりのようだ。

実際イ・ジュンギは「女よりもきれいな男」というキャッチフレーズとは違い、壮健で男らしい青年である。テコンドー全国大会に出場したほど頑丈な体格をし、彼のシャープな顔の線はカリスマを感じさせる。
映画『王の男』で有名になりそのイメージが伝わり、放送部出身らしく一言一言深く考えて吐き出す言葉は、年不相応の大人びたイメージをかもし出す。またイ・ジュンギは『王の男』を撮る前は「女よりきれいな男」どころか「女みたい」とさえ言われたことがなかったという…それにもかかわらずイ・ジュンギが女性よりさらにきれいな女性になれた理由は、憂愁に濡れた目の色、そして己を凌ぐ努力だといえる。
200:1の競争率を突破して『王の男』のオーディションに合格したイ・ジュンギの成果が、ただの偶然ではないことを証明したのである。映画『王の男』は、イ・ジュンギという“俳優”の魅力を心ゆくまで見られる良い機会である。反面、ドラマ『マイガール』はイ・ジュンギという“人となり”がアピールされている作品である。
誰かと付き合い始めるのに時間をおき慎重に行動するという真面目な性格の彼がプレイボーイだということは絶対にありえないが、彼が見せる素晴らしいアクションシーンと共に、率直でラフな演技を見せてくれる彼の姿に人々は期待を寄せる。
高校を卒業後、俳優になりたいという一心で釜山からソウルに上京した情熱そのままに、演技にすべてを注いできた彼のこれからを見守っていきたい。


なんとクサナギ君主演の「ホテルビーナス」に出演していたんですね~。まだ見ていないので、早いうちにチェックするつもりです
今、注目のイジュンギssiは日本の「フライダディフライハイ」のリメイク作品を撮影中です。日本の森山未来くんに似ていませんか??
20060319144408.jpg

| KwonSangwoo | 14:55 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

インタビューその3

またまたSangwooインタビュー記事です。



○トップスタークォン・サンウが、今までに共演した女優の中で、2004年に『天国の階段』で共演したチェ・ジウを最高のパートナーにあげた。クォン・サンウは、「チェ・ジウさんは、自分の出演場面でなくても相手俳優に気を使って、カメラの横でリアクション演技する。それだけでなく現場を楽しくさせ、常に努力する俳優」と褒め言葉を惜しまなかった。

一方クォン・サンウは今年夏、日本ドラマ出演計画に対しても明らかにしたが、日本地上波4部作ドラマに、主人公として出演する彼は、「韓国スターが日本へ行って偶然に愛に陷るという内容のようだ」と言いながら、「現在日本で相手役と具体的なシナリオの準備をしている」と言った。クォン・サンウは「『美しき野獣』と『青春漫画』に立て続けに出演しながら、体力が少し落ちて休みたい気持ちもある。しかし、韓国にまで私を見るために訪れる日本ファンのために、このドラマに出演することにした」と出演動機を明らかにした。

ということで、Sangwoo最大にして最高の作品「天国の階段」で共演したチェ・ジウのことを褒め称えたSangwooでした。。チェ・ジウは只今、日本ドラマ「ロンド」で苦戦中。Sangwooは大丈夫でしょうか?ほんまに出演するんやろか??
4253419b8c315.jpg

| KwonSangwoo | 13:34 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

さらば野獣

「野獣」日本公開から1ヶ月・・今日で打ち切り?でした。
私もあのJAPANプレミア以来、なかなか見れずにいたところ、最後の最後に行ってきました。
323806view003.jpg

走るドヨン。。よく走りましました・・・。
savina68_22932737.jpg

自動車にもかけあがり、アクションもすべてこなしました。。。
Maxyasoo20.jpg

壮絶な最期でした。。。
savina68_22932738.jpg

2005年、Sangwooはこの「野獣」にかけていました。顔を黒くし、ボサボサ頭にして美男子を払拭するべくドヨンにかけました。
img_6_309_8.jpg

2回目にみて、感じたことは本はよかったのではないか?ということ。確かについていけない思想?なんですが、こういう男の生きかたもあるのでしょう。
そして、なによりユジテの演技が光りました。ちょっと泣き喚くだけというイメージが強かったドヨンに対し、冷静沈着なオ検事が最後の最後で野獣までおちてしまう、悲しい男の人生。。。とてもいい役者さんだな~と感じました。
yasu-20060114.jpg

お二人共、よく頑張りました!まだまだファイティン!!です。
20060319140107.jpg

| Movie | 23:19 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

夜心萬々

私も大好きな「夜心萬々~1万名に聞きました~」に久しぶりにSangwooが登場。。。
もちろん、番組はまだ見れてませんがSangwooの楽しそうな姿がUPされました。
yasin-12.jpg

過去2回登場しているSangwoo。日本のメディアでは見られないSangwooをみることができます。
yasin-13s.jpg

今回も本来のコメディアンSangwooを発揮している模様です。
yasin-15s.jpg

↑はSangwooの青春時代告白中です。

○この日の主題は、‘楽に過ごした理性が、ある日急に、胸のときめきに近付く時’だった。
グァン・サンウ、キム・ハヌルが主演して、すぐ封切りを控えている映画‘青春マンガ’の、基本骨格と一脈相通ずる主題だ。

録画が始まるやいなや、グァン・サンウは、特有の話術を解いておいた。
“男と女は、そのまま友達の仲で存在することができない”と、初めから断定的に言った。
“理性どうし、本当に友達のように馴れ馴れしく過ごす関係を、理解することができない”と言ったグァン・サンウは、“私の携帯電話には、保存されたガールフレンド番号が、ただ一つもない”と声を高めた。

それとともに、無名時代の理性付き合い経験を公開した。
ある日地下鉄に乗ったが、胸をどきどきするようにした女人が目立った。
少しずつ近付きながら、機嫌を伺ってから、結局、下る乗り越したグァン・サンウは、勇気を内、“今度駅でちょっとだけ、下った乗ることができないか”と言った後、いきなり手首を引っぱって、門戸に飛び出してしまった。

プラットホームに降りたグァン・サンウは、名前も分からない女人に、電話番号を与えたし、その縁が成功になって、1年以上付き合うようになったという経験話だ。

このエピソードでも分かるように、敢えて多くの女友達に会いながら、押して引く神経戦を広げる理由がないグァン・サンウだ。
“私は確かに浮気者ではない。多くの女にダッシュをしたのではないが、ダッシュをしたが拒否されたこともない”と言った。
‘異性友達’を否定する理性官は、こんな背景が土台になったはずだ。

グァン・サンウは、この以外にも、サウナで眠る非常口死因の中にいる人物形象を見てはさみに押された話(非常口死因の中の人物形象が、急に走りを打っていたと言った)など、面白いエピソードを公開した。
グァン・サンウの率直なおしゃべりは、20日夜11時に放送される。
・・・だとさ。。

今、Sangwooの指輪問題が話題になっているなか、バットタイミングなお話ですな・・・
200603151812110122.jpg

↑指輪、指輪、指輪、金色の指輪。。。

今回の「野心萬々」はもちろん次回作「青春漫画」のプロモーションです。
23日公開です。
青春漫画

「青春漫画」より

| KwonSangwoo | 12:57 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

帽子・帽子・帽子

この数日、Sangwooのインタビュー記事が多数UPされてますが、Sangwooの格好に目がいってしまいますな。。。
帽子好きなSangwoo君。同じ日のインタビューなのか、色違いのデザインの帽子でポーズです。。。
☆グレーでポーズ。。このTシャツもポイントです。


☆ブラウンでうっとり。。
195519_01.jpg

☆からし色もありますよ~。
20060314090030.326.0.jpg

しっかし、このスタイル・・・
20060314101523.328.0.jpg

このバックとの抜群!?のショットです・・・。
20060314113022.342.0.jpg

スタイリストさん、代えて欲しいな~。

○インタビューでは・・・

「非難されたら悲しいが、すべての事に神経を使いながら暮すことはできません」。トップスタークォン・サンウが率直で堂々と今の心境を表現した。
クォンサンウは特有の率直な話法で話題と関心を集めて来た。「非難されたら心は痛むが、すべての事に神経を使わないようにしています。どうせ一生懸命しても非難を受けるものです。俳優という職業が見方も多く敵も多いからです」。

クォン・サンウはアンチファンと非難に対する最大限の防御は、まさに演技のみであると強調した。「俳優として良い演技と、良い映画を撮ったと認められたいです」。デビュー前には口数の少ない無口な性格だったというクォン・サンウは、俳優になってから、人と話したり率直に自分を表現することを楽しむようになったと言う。

大衆の視線と話題を集めるスターの座に上った分、クォン・サンウに付きまとう評価は一様ではないだろう。堂々とした印象的な俳優クォン・サンウは、キム・ハヌルと共演した新しい映画『青春漫画』(監督イ・ハン、製作ポップコーンフィルム)の封切りを控えている。

・・・ということで、韓国ではSangwooの評価ってあまりよくないのかしら?と感じてしまいます。「野獣」の興業が奮わずで、俳優としての価値を問われているのだと思います。。。”良いシナリオを下さい”とも語っているSangwoo。もどかしさが伝わってくるよ~。
「青春漫画」は「野獣」のあとの気分転換的な作品だと思うから、ほんと次回作は勝負でしょう。
そのためにもワールドカップにむけ、しっかり休んでほしいと思います。

しかし、夏には日本のドラマにでるとのこと。あまり出て欲しくないってのが本音ですね。7月には福岡のチャリティーイベントに登場するとも言われてます。ますます日本でのSangwoo熱が加速していく中、韓国での評価が心配だな~。

| KwonSangwoo | 12:37 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ホワイトデー

今日はホワイトデー。Sangwooへのバレンタインから1ヶ月か・・随分前のような気がします。もちろんSangwooからのホワイトデーはありませんが(当たり前だけど・・・)、本日は「青春漫画」の韓国プレミア試写会でした。
今日のSangwoo君ってことで。。まず、とっびきりの笑顔から☆


そして、本日の話題はこれでしょう~!!
200603141722451120_1.jpg

不思議な格好しているSangwoo君。でもこのGパンのうえにジャージ!?はレッキとしたドルチェ&ガッパーナのコレクションらしい・・・フフ。
200603140000681insert_1.jpg

とにもかくにも、「青春漫画」は韓国23日公開!!ヒット祈願です。

今日のお気に入り!水を飲むSangwoo君です。
20060314173511.221.0.jpg

| KwonSangwoo | 04:07 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

インタビュー

サイトはみんなざわついてますね。。。
Sangwooが「好きな人はいます。。。」宣言をしたもんだから。
私も読んだ時はやっぱりズキッときましたが、流しました~!!
2006030908533763671_1.jpg

Sangwooのインタビュー記事が一斉にUPされましたね。。。
その中のひとつに宣言があったんだな~。
また、「野獣」の興業は韓国でもあまり芳しくなく(日本でもそうじゃなかろうか?!)そのことでSangwoo自身も↓のように話していました。。

「クォン・サンウは率直だ。言葉をつけ加えることはあっても、抜くことはめったにない。率直な姿勢はときどき誤解を生む。だからだろうか、アンチ派がいない俳優だった彼だが、最近はファンと同じくらいの数のアンチ・クォン・サンウがいる。
率直なあまり損もたくさんします。ありとあらゆる噂をうんざりするほど聞いていますし。しかし僕のイメージをもっともらしく飾るよりも率直に生きたいんです。自分を欺いて生きたくはありません」

 いい作品を追い求める理由はまさにここにある、とクォン・サンウは言う。

「僕は、みんなに思われているよりも純粋だと思います。僕のことを本当の僕と違っていると考える人たちの視線のせいでつらい時もあります。それが仕方ないということもわかっています。だからいい作品に出たい。僕に対する偏見を作品を通して直したいんです」

 「『王の男』の話はもうやめてほしい。死ぬほど羨ましいから」とサラッと言ってしまう俳優。それがクォン・サンウだ。
 そんなクォン・サンウが憧れる俳優がいる。チャ・スンウォン。2人ともモデル出身で、肉体派なことと率直なところがよく似ている。

 「チャ・スンウォンは憧れの俳優です。目標といったほうがいいですね。似ているところも多いし。演技でも放送でもみんなに認められている魅力的な俳優でしょ。たまに電話で軽いノリで『共演しようよ』っていうんですが、最近は本当に一緒に作品に出たいですね」


◆俳優とスターの中間

 クォン・サンウは俳優よりスターというイメージが強い。自らも俳優とスターの中間地点に置かれているという。30代になった今、クォン・サンウは曖昧になったアイデンティティを誰よりよく知っている。

 「僕はソル・ギョング、ソン・ガンホ、パク・ヘイル、チョ・スンウのような演技派じゃありません。またカン・ドンウォンやイ・ジュンギのような美少年でもない。30才で美少年なんていったら変でしょ。だからもっといい作品に出たいんです」

 前は思わなかったが、最近は舞台あいさつをする時に来てくれた観客を見ると感激を押さえきれない、とクォン・サンウはいう。それほど俳優としての位置をしっかり固めたいということだ。

 \"チャン・ジン監督やキム・ジウン監督、ポン・ジュノ監督と一緒に作品を作りたいですね。だけど台本があまり来ない。本当です。作品の噂を聞いて訪ねていくんですから。台本が数十冊も山積みになっているなんて話を聞くと、本当に羨ましい」

やっぱり率直だ。ついでに結婚説も聞いてみた。

 「結婚は僕の人生で一番大切なことじゃないですか。父を早くに亡くしたから温かい家庭にとても憧れます。誰かと結婚することになったら正式な場で発表します。それでこそたくさんの人々に祝福してもらえますから」

 今年、クォン・サンウには壮大な目標が1つある。「宿願」と表現するドイツ・ワールドカップ・サッカーの応援だ。現地にいる友達の助けを借りて、人に気づかれないように変装して応援するというのが彼の宿願だ。

 今夏に日本のドラマに出演する以外は特にスケジュールを組んでいないのも、まさにそのためだ。」

だって。なんか、Sangwooの今の気持ちがリアルに伝わった記事でした。
本当に日本のドラマに出演するのかな?Sangwoo自身も金儲けの道具じゃないってことは自覚しているみたいなんだけど。。大丈夫だろうか??
とにかく、「青春漫画」が韓国で公開されれば、あとはワールドカップまでOFFらしいので、ゆっくりしてくださいね。

先日、イギリスで撮影したハヌルちゃんとです。。
mikyung2g_23580472.jpg


やっぱりかっこいいな~☆
mikyung2g_23580473.jpg

| KwonSangwoo | 03:41 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

TheFaceShop

突然、TheFaceShopが梅田にやってきました・・・
ネットを見ていたら、今日OPEN!!ひえ~ってかんじ。心斎橋でOPENした時も衝撃でしたが、今回もかなりほんま??疑心半疑でした。
でも実際、行ってみるとちゃんとOPENしていました。
正真正銘TheFaceShopでした。。。例の昨年からネットもOPENしていたTheFaceShopはどうなったんだろう?全く関係ないと言っていたが・・・つまりはあとからきたものに先を越されたってことよね・・・。
さすが、TheFaceShop。いろんなものくれました。
20060313020352

カレンダーにダイアリーにポーチにポスター。。。えらい!!
商品も韓国よ一緒だと思う。ただ、値段が違うだけ・・もち高いです。
行った事ある人にとってはバカらしいかも・・・。でもちゃっかりマニュキアとかグロスとか買いました。マニュキアは安いけどなかなかいいかもよ・・・チープコスメを買うにはいいかも・・・で、Sangwoo物をもらえたら一石二鳥よね。梅田でも根付くことを祈ります・・・。

TheFaceShop梅田店OPEN記念
sangwoo_G_pic886s.jpg

sangwoo_G_pic974s.jpg

sangwoo_G_pic888s.jpg

20060313022205.jpg

TheFaceShop 秋

mikyung2g_23477614.jpg

ほんと、TheFaceShopのSangwooはキレイです。。。


| KwonSangwoo | 23:06 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。